東京入管、落書き注意で炎上!難民虐待や自殺者も?

 

東京入国管理局ツイッター

落書きの注意喚起をツイートしたところ

炎上する事態にまでなっています。

 

なぜ炎上しているのか調べました!

 

炎上のツイート

 

 

 

意見落書きを注意しているだけかと

思いますが、落書きの内容が炎上の

原因になっているんです。

 

落書きの内容は?

 

 

「FREE REFUGEES」

意味は「難民を解放せよ」なんです。

 

 

強制退去を命じられた外国人の収容状況に問題も指摘される中のツイートで、「入管は人間への虐待をどうかやめてください」などといった声も相次いでいる。

 

東京入管の直接の管轄ではないものの、東日本入国管理センター(茨城県牛久市)では、4月に30代のインド人男性が、シャワー室で首にタオルを巻きつけた状態で発見され、のちに死亡が確認された。収容施設から出るための仮放免申請が不許可になった翌日の出来事で、自殺だとみられており、収容者の間では抗議のハンガーストライキも起こった。

 

 

東京入管のツイッターは通常は

駐車場や申請窓口の混み状況などをツイートしているんですが

こういった外国人の収容問題が指摘されているときに

このような「難民を解放せよ」と書かれたものを

わざわざツイートしたことで炎上してしまったんです。

 

東京入管の広報担当者によると、落書きは職員が通勤途中に発見したといい、
「近隣住民や通行する人など、様々な人に迷惑がかかるので、注意喚起の意味でツイートし、固定した」
などと説明。ツイートを固定した状態は当分続けるとしている。

 

 

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