美容には睡眠が不可欠?なにより大事な睡眠について。

 

なにより健康にも美容にも必要なのは基本的な睡眠です。

食生活と睡眠は人間にとって欠かせないものです。

 

寝不足続きでお肌ががさがさになったりメイクを落とさず寝てしまったり

眠すぎて頭が回らず仕事がはかどらないなどの経験はないですか?

 

そういうことがないように脳と体の疲れを癒し、免疫力を高めましょう。

 

現代人は忙しさやストレスで睡眠トラブルになりがち。

ショートスリーパーという言葉も最近よくききます。

ロングスリーパーの方もいます。

 

忙しくても睡眠時間があまりとれなくても

大事なのは「睡眠の質」です。

 

よりよい睡眠をとれるようになり、仕事効率の向上や生活を豊かにできるような方法をご紹介します。

 

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「質のいい睡眠」をするためには

  • 明るさ

明るくないと寝れない、真っ暗じゃないと寝れないとい人いますが

ベストは月明り程度の明るさだそうです。

 

  • 温度湿度

冬は18~23℃、夏は26~28℃程度で。

寝苦しくならず、体を冷やしすぎないように。

湿度は50%前後。部屋が乾燥していると、鼻やノドなどに負担をかけ

風邪の原因にもなるので気を付けましょう。

お肌も乾燥注意!

 

  • パジャマ

寝ている間は体温が高く意外と汗をかくので通気性のよいもの。

吸水性のいい生地で、体を締め付けない楽な格好で。

 

  • 食事・お風呂

食事は寝る3時間前に。

お風呂はベッドに入る1~2時間前に。

熱すぎるお風呂は自律神経を活性化させてしまい寝つきが悪くなります。

 

  • リラックスする

好きな香りに囲まれるとリラックス効果があります。

お好きな香りの入浴剤やアロマなどでリラックスするのもいいです。

 

  • ベッドに入ったらケータイはいじらない

ベッドに入ってころころしながらケータイ。

わかります、至福です(笑)

 

ですがケータイやパソコンなどの電子機器の光にはブルーライトが含まれており

目に刺激を与えると同時に睡眠リズムを乱すとも言われています。

眠れないからケータイをさわってしまうのはやましょう。

(更に寝れなくなってしまって朝になってしまうこと多々あり)

 

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ここだけの話

これは信ぴょう性がないただ聞いた話なのですが

すんなり寝れるときの寝れないときってありませんか?

いつもは眠くなる時間なのに眠くない・・・

 

その寝れないときってその日の1日に満足してないから

やり残したことがあるからなかなか寝れないって話をきいて

やけに納得していまいました。

 

その日一日やり切っていい感じの睡魔に襲われ眠りにつくときは

気持ちよくないですか?そういう日は朝も目覚めがよかったり!

 

自分が気づいていないとこでも

そういう感覚?神経?が働いてるってなんか

おもしろいと思いました。

 

という本当かどうかわからない小話でした。(笑)

聞き流しといてください(笑)

 

最後に

睡眠は人間が生きていく上で欠かせないものです。

やらなきゃいけないこと、やりたいこと、1日24時間じゃ足りないと思うことありませんか?

時間の使い方を見直して、効率よく動いて、睡眠も体調も自己管理が必要です。

 

一生のうち3分の1は睡眠らしいです!

 

1日やりつくして疲れてすっと寝てしまうのは気持ちいですよね!!

 

でも精神的に疲れていたり、ストレスが溜まっていると寝ても寝足りなかったり

なかなか眠れないということも私も実際ありました。

睡眠時間が取れているにも関わらず、質が良くないです。

 

ただ寝ればいいと言ことでもない気がしますね。

生活の安定さや精神的安定さも不可欠。

逆も然りで、睡眠がとれているからこその効率的に頭が働き行動できます。

何が言いたいのか自分でもわかんなくなってきてしまいましたが(笑)

全てのことはすべ絵のことに関係しているからこそ

ストレスの根本を探りいい生活、いい睡眠をとりましょう。

 

逆に寝すぎてしまって疲れると感じることもありますし

最適な時間でより良い質のいい睡眠をとりましょう。

 

そういう毎日にしたら生活も少し変わるかも!

 

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